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離婚に関する慰謝料、調停、弁護士、家庭裁判所、リカツ(離婚活動)、熟年離婚、年金分割など心配な方はぜひ一度ご相談ください。
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離婚110番からのご提案


ニーズ、悩み 解決策、ご提案
離婚したいが、誰にも相談できなくて困っている。 離婚という問題に関しては、ご家族やご友人にも相談できず、お一人で抱え込んでしまう方も多くいらっしゃいます。しかしお一人で悩んでも結論は決してよい方向には向かいません。プロのカウンセラーの資格を持つ離婚相談のプロがあなたの話を親身にお聞きいたしますので、ぜひ一度お話しにいらしてください。
→離婚のことなら
突然別れたいと言われて、どうしたらいいか分からない。 突然のことでとまどっていらっしゃると思います。ですが、言われるままに離婚を進めてしまうのはお勧めしません。ぜひ一度プロにご相談下さい。
→離婚相談をいただいた方の声へ
男親だと養育権は取りづらいのだろうか? たしかに乳児から10歳児のお子さまの場合は80%が母親の元に引き取られるというデータがありますが、男性だから養育権を取るのは無理、ということは決してございません。ましてやお子さまの事ですので、出来る限りの手段は尽くさなければなりません。一度親権が妻側に決まってしまったとしても、親権者の状況によっては再度選定しなおす場合もあります。ぜひ一度ご相談ください。
→離婚の際の子供の親権について
お互いにもう高齢だが、離婚したい。 近年ご高齢の方のご相談も増えてきています。ご高齢でも配偶者の不倫などにより、離婚を考える方も少なくないようです。これから先の老後をどう過ごすか、ご自身の人生をお考えになった上でなお離婚をお考えになるのでしたら、お力になりますのでぜひお問い合わせ下さい。
→年代別離婚の解説へ
離婚したら、住宅の所有権はどうなるのだろう? 住宅やその土地の所有者がどなた名義になっているかによって話は変わってきます。離婚調停中に財産を処分されてしまったりする事例も聞きますので、きちんとした代理人を立ててお話し合いを進めることをお勧めいたします。
→離婚110番の実績へ
慰謝料について、きちんと交渉できるか心配。 慰謝料とは「相手方の不法行為によって、離婚をやむなくされることによる心の痛み・精神的苦痛を和らげて回復するために支払われるもの」です。つまり相手方に離婚の原因がある場合は請求が認められることが多いです。しかしそのためには証拠を集めたり調停・裁判で話さなければならなかったり等、大変なことが色々とあります。お一人で悩まず、まずはご相談ください。
→離婚相談をいただいた方の声へ
養育費がきちんと毎月振り込まれるかどうか心配。 毎月確実に支払いをしてもらうというのは難しいことです。万が一の時のために、公正証書で合意内容を残しておくのが良いでしょう。これがあれば支払いが滞った際は、相手に強制執行をすることができます。文書作成には専門的な知識も必要になりますので、ご不明な点はご相談ください。
→離婚カウンセリング実績実例1へ
配偶者の浮気相手からも慰謝料が取れるって本当? 本当です。ただし、配偶者と浮気相手の両方から必ず慰謝料が取れるということではありません。ただし、その他の不法行為と同様に「時効」が存在するため、あなたが配偶者の不貞行為を知ってから3年で時効となってしまいます。ご注意ください。
→離婚カウンセリング実績実例3へ
年金の分配方法が変わると聞いたが、今は離婚しない方がいい? 結論から言えば、厚生年金加入者の配偶者で専業主婦の方は、2007年4月から新制度になるのでそれまで待った方が得策かも知れません。ただお一人お一人によって状況は異なりますので、詳しくはご相談ください。
→離婚後の年金分割詳細へ
弁護士を頼むといくらくらいかかるのだろう? 調停・交渉では50~70万円、訴訟では70~80万円くらいが着手金の目安です。さらに慰謝料請求や財産分与などがあった場合、成果額の10%前後という形で請求が来ることもあります。個々の事情によりお値段は変わりますが、事情によって費用は考慮してくれる場合もありますので、相談してみることが大切でしょう。
→離婚相談をいただいた方の声へ
法律などの知識がないので、手続きが分からない。 離婚前の手続きとしては、離婚条件の設定や調停裁判所をどこにするかの決定などがあり、離婚後には戸籍関連で事務処理の手続きが必要なこともあります。実際の調停や審理では弁護士さんの力を借りることも必要になりますが、そこにいたるまでの手続きや、協議離婚で済む場合などはそこまでお金を掛ける必要はありません。私どもの方でもある程度の事務処理はお手伝いできますので、ぜひご相談ください。
→離婚の法的手続き解説へ
実際に離婚裁判はどういう流れで進むのか分からない。 離婚には種類があり、協議離婚、調停離婚、審判離婚、裁判離婚というように分類されます。協議離婚は夫婦の合意に基づいて行いますが、裁判離婚は家庭裁判所による判決を待つ形です。ご自分の目標を持って、しっかりとした代理人を立てて臨む必要があります。
→離婚方法の種類について
一刻も早く離婚したい。 夫婦間で離婚に関する同意がなされ、離婚届を役所に提出すればすぐに離婚することは可能です。何らかのトラブルがあって離婚に至った場合では、あらかじめ離婚してから慰謝料・養育費を請求するという方法も十分考えられます。しかし、離婚後の紛争を未然に防ぐためには、離婚前に条件の調整をきっちり行ってから離婚した方が、問題が長引かずに終結するケースが多いようです。
→離婚相談をいただいた方の声へ
離婚する前にしておくべきことはあるか? 相手方の不貞行為など、離婚の理由が既に明確である場合、それによる慰謝料などの請求をしたい場合は、証拠などを集めておくことをお勧めいたします。また、可能であるなら離婚条件についてご夫婦で話し合っておくことも後の話し合いをスムーズに進めるポイントです。何を集めればよいのか、どういう形で条件を決めればよいのか、などご不明な点はぜひご相談ください。
→離婚相談をいただいた方の声へ
別居して長いので、できれば顔を合わせずに離婚したい。 調停の際に事前にそういった要望を伝えておけば、顔を合わせずに話し合いを進めることも可能です。調停では基本的に調停委員との話し合いが続きますので、調停委員にきちんと要望を伝えることが重要です。代理人に交渉を任せることも出来ますが、その際は信頼できる代理人を立てるよう十分考慮してください。
→離婚調停手続きの解説へ
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